●フランス人とワイン
フランス人といえばワインを水のように飲んでいるイメージがありますが、フランスの全国ワイン業者組合が調査したところ、ワイン消費者は5年前より100万人減少したそう。
飲酒が認められている人の約4割が「飲まない」と回答しているんだとか。
国民1人あたりの年間ワイン消費量も、この40年間で160リットルから67リットルまで減少したそうで、組合では、健康志向によるアルコール離れと分析しているようです。
それでも、充分飲んでるような気がするけど・・・(^_^;
アルコールが飲めないので、年間消費量は料理に使うワイン2本と日本酒1本だけのHipsterでした。
[+α豆知識]
フランスでは、16才から飲酒が認められているそうで、調べてみると、ヨーロッパでは飲酒が認められる年齢が低いみたいです。
なんとスイスでは14才から認められている州もあるんだとか。
逆に、Hipsterのイメージでは年齢低そうだなと思っていたアメリカが、21才からということで少しビックリ。
でも、よく考えると日本でも20才からなのでそんなに遅いわけでもないなと、ちょっと納得。
日本と同じで、飲んでる人は飲んでるんだろうし・・・(^_^;)
国民1人あたりの年間ワイン消費量も、この40年間で160リットルから67リットルまで減少したそうで、組合では、健康志向によるアルコール離れと分析しているようです。
それでも、充分飲んでるような気がするけど・・・(^_^;
アルコールが飲めないので、年間消費量は料理に使うワイン2本と日本酒1本だけのHipsterでした。
[+α豆知識]
フランスでは、16才から飲酒が認められているそうで、調べてみると、ヨーロッパでは飲酒が認められる年齢が低いみたいです。
なんとスイスでは14才から認められている州もあるんだとか。
逆に、Hipsterのイメージでは年齢低そうだなと思っていたアメリカが、21才からということで少しビックリ。
でも、よく考えると日本でも20才からなのでそんなに遅いわけでもないなと、ちょっと納得。
日本と同じで、飲んでる人は飲んでるんだろうし・・・(^_^;)
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