●現代の宝島
太平洋に浮かぶロビンソン・クルーソー島。
この島で、海賊が略奪して蓄えたと言われる約1兆1300億円、総量800トンにも上る財宝のありかを突き止めたと、チリの警備保障会社が発表。
この島で、海賊が略奪して蓄えたと言われる約1兆1300億円、総量800トンにも上る財宝のありかを突き止めたと、チリの警備保障会社が発表。
中にはローマ法王の指輪など有名なお宝も含まれているんだとか。
身近な所で考えるとカローラ約730台分・・・全然身近に感じられませんね(^0^;)
ちなみに、南米チリ西方沖600キロの太平洋上にあるこのロビンソン・クルーソー島は、デフォーの書いた有名な小説「ロビンソン・クルーソー漂流記」のモデルとなったスコットランド人、アレクサンダー・セルカークが4年4ヶ月の漂流生活を送った島なんだとか。彼が無事発見されたのは1709年のことだそう。
「ロビンソン・クルーソー漂流記」が実際の話をベースに書かれているのを初めて知ったHipsterでした。
身近な所で考えるとカローラ約730台分・・・全然身近に感じられませんね(^0^;)
ちなみに、南米チリ西方沖600キロの太平洋上にあるこのロビンソン・クルーソー島は、デフォーの書いた有名な小説「ロビンソン・クルーソー漂流記」のモデルとなったスコットランド人、アレクサンダー・セルカークが4年4ヶ月の漂流生活を送った島なんだとか。彼が無事発見されたのは1709年のことだそう。
「ロビンソン・クルーソー漂流記」が実際の話をベースに書かれているのを初めて知ったHipsterでした。
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