« 現代の宝島 | メイン | 1億5千万 »

2005年09月30日

●犬屋敷?

何十匹と猫を飼っている(というかノラ猫のたまり場になっている?)家が、どこの町にも1軒はあるのでは?

でも、このたびフランスで発見された家はスケールが違います。

なんと、犬を340匹もすし詰めで飼っていたんだとか。飼うというよりは監禁という状態で、えさは与えられていたけれど、薄汚れた状態だったそう。

犬がかわいそう(/_;)と思うと同時に、すし詰めでも340匹分なら相当広いよねぇ(^◇^ ;)・・・。

と思ってよく調べてみると、小型犬が中心だったそう。

暇なのでちょっと計算してみました。(適当です

その結果、およそ6m×6mの広さが必要で、坪数で言うと約12坪、畳で言うと約22枚分(公正取引委員会基準)でした。意外とせまいのね・・・。イヤ、でも、日本の家を考えると、充分広いですね。

でも、この計算(何度も言いますが適当です(;^_^A) )は隙間なくぴっちり詰め込んだ時の数字なので、広かろうがせまかろうが、やっぱり犬にとってはかわいそうなことに変わりないですね。

【楽天キーワード】

↓ブログランキングです。1クリックでHipsterに明日への活力を!
bloogくつろぐranQ

【 このエントリに関係があるかもしれないモノ 】

« 現代の宝島 | メイン | 1億5千万 »

コメントする

(初めてのコメントの時は、コメントが表示されるためにこのブログのオーナーの承認が必要になることがあります。承認されるまでコメントは表示されませんのでしばらくお待ちください)

トラックバックURL

このエントリーのトラックバックURL:
http://vis4u.net/cgi-bin/mt/mt-tb.cgi/39